歩き疲れたので、甘味どころでかき氷を食べました。もちろん練乳がけ。
おせんべい屋さん。ぬれ煎食べました、グー。
たくさんの種類が揃うお漬け物屋さん。
小茄子のお漬け物です。
ハモやサバなどが調理されて売っています。
練り物屋さんです。買って歩きながら食べている人も見かけます。
わさびなども新鮮な素材が揃います。
食べるというよりは飾りですね。
錦小路
甘露煮などの手を加えた惣菜も揃ってます。
錦小路の川魚屋さん。沢ガニ、どじょう、スッポン、ナマズなどなど生きたまま売られていました。
鶏肉屋さんの惣菜です。鴨串食べました、美味かった!。
女性が二人、川に入って写真を撮っていました。
出町柳一帯にはたくさんの柳の木がありました。
参道の入り口に立っていました。
パズルを組み合わせたような造り。この複雑さ凄いです。宮大工さんに拍手!。
立派な神社でした。
5月15日には京都の三大祭りの一つ「葵祭」が行われるそうです。気持ちのいい参道でした。
多くの家族連れが川遊びに興じていました。
銀閣寺への参道で売っていた冷やし胡瓜です。ちょっと高かったので食べませんでした。
霧が出て湿度が高かったからでしょうか?大きくて綺麗なカタツムリに出会いました。
近くでミンミンゼミがたくさん鳴いていたので、ミンミンゼミの抜け殻でしょうか?
ちょろちょろ動いて撮りにくかったですが、なんとか。
大文字焼きのところからみた京都の街です。
三角点(さんかくてん)とは、三角測量に用いる際に経度、緯度、標高の基準になる点のことである(標高については、別途、基準となる水準点も存在する)。測量法で定められている測量標の一つであり、永久標識に分類される。通常、見晴らしの良い場所に設置されるため、高山の山頂付近に設置されている場合が多い。このため、一等三角点を山頂に持つ山の踏破を目標とする登山愛好者も多い。三角点には、基準となる柱石が設置されている。(WikiPediaより)
大文字山の山頂の標識です。
クヌギ系の木の葉でしょうか?。逆光が綺麗だったので撮ってみました。
クモの巣に水滴がついて綺麗でした。
大文字のてっぺんです。
大文字焼きの中心です。
大文字山の中腹から見た出町柳周辺です。
京都の街
大文字焼きの左の払いの部分です。
大文字焼きの右の払いの部分です。
大文字焼き右左の払いの部分です。
大文字山の中腹にある大文字を燃やすところです。
大文字山の登山道の途中にある階段です。きついです。
たくさんの人たちが登っていました。
大文字山の登山道の途中。霧が幻想的でした。
銀閣寺の下あたり
出町柳駅すぐそばの手作りおにぎり屋さん。美味しそうなおにぎりがたくさん並んでいました。
出町柳の賀茂大橋から見た大文字山